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ホーム >研修会・講演会のお知らせ>輸血医療への検査室の取り組み  平成30年2月3日(土) 岡山

輸血医療への検査室の取り組み  平成30年2月3日(土) 岡山

輸血・移植検査分野(輸血部門)講演会

輸血医療への検査室の取り組み

日 時:平成30年2月3日(土) 14:00~16:00
場 所:岡山大学鹿田キャンパス内  地域医療人育成センター
おかやま MUSCAT CUBE 3階 MUSCAT Hall
参加費:会員500円
生涯教育点数:専門-20点
講演会案内 ⇒ 詳 細 案 内

講演1:「小規模病院における輸血療法の現状について
~輸血後感染症・輸血関連アクシデントを中心に~」
篠山 佳世 先生(明芳会 佐藤病院)

講演2:「臨床検査技師に期待すること(仮)
~いろいろ教えて! こんなこともして欲しいなぁ!!~」
岡崎 直子 先生(岡山済生会総合病院 看護師長)

講演3: 「とびだせ!検査室 ~輸血部門からできること~」
平岡 希実子 先生 (独立行政法人 国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター)

☆講演会のポイント☆
安全で、効率的な輸血医療を行ううえで、臨床検査技師、検査室の担う役割は 大きいのではないでしょうか。しかし、実際に臨床検査技師が医師や看護師など に意見、提案をすることはなかなかハードルが高いのが現実です。 今回の講演会では「私たちの施設ではこんなことから始めました」、「こんな ことをやってます」など身近な事例紹介と、看護師から臨床検査技師、検査室に 期待することをお話頂きます。 明日からの業務にきっと活かせる講演会です。 皆様の参加をお待ちしています。

主 催:一般社団法人 岡山県臨床検査技師会
問合先:木村泰治(岡山済生会総合病院 中央検査科)
E-mail:okarin1@titan.ocn.ne.jp